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病診・病々の連携医療はここまできた


****21世紀はネットワーク型医療の時代!!****

★ 掛け声ほどにはすすまない病診・病々連携!だが、連携医療に
  着実な成果をあげている病院がある!

★ 済生会熊本病院、医真会八尾総合病院、南東北病院、そして日
  鋼記念病院など・・・!それらは日本における連携医療の先行
  指標となる!

★ 連携医療にはさまざまな仕掛けがいる!そのマネジメントツー
  ルまで紹介!
 
★ 地域医療支援病院はその内容に不備があっても、順次改善され
  連携医療の流れを作るか!?

★ 連携医療に取り組まなければ、という病院にとっては、います
  ぐ応用できる経験済の事例が掲載されています。

・・・・<主な掲載内容>・・・・

第1部 ネットワーク型医療の成立には

 1.国のかたちのもとでの医療思想を
 2.医療提供体制の方向は
 3.ネットワーク型医療
 4.病々連携・病診連携
 5.なぜすすまない連携医療
 6.真の医療資源の活用とは?
 7.第3のイタリア
 8.開放型病院
 9.かかりつけ医制度
 10.有床診療所の療養型病床群の通所リハは病診連携
   の突破口か
 11.病院がもし救急外来・専門外来に限定したら
 12.ネットワーク型医療の条件と多様な展開

第2部 日本にもある連携医療$謐s病院の実践

 1.地域医療支援病院はどうすすむのか
 2.連携医療は点から線、線から面へと広がる
 3.病診連携する病院のスタンスが方向を決める
 4.病院のアクティビティの高さが決め手となる連携医療
 5.病診連携の経営効果

価格 3,000円   グラム 240グラム   頁数 B5判82頁  


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